auPAYカード支払い遅れで強制解約?信用情報の影響と回避法を解説

auPAYカードの引き落としは、以下の金融機関の口座を登録している場合のみ、月末日まで再振替が行われます。
再振替が適応される金融機関
auじぶん銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行・みずほ銀行・りそな銀行・埼玉りそな銀行・横浜銀行・千葉銀行・北洋銀行・京都中央信用金庫・ローソン銀行(2023年9月時点)
上記以外の金融機関をご利用中の場合、「送金依頼書でコンビニ払い」もしくは「指定口座に銀行振込」でお支払いが可能です。
なお、auPAYカードの支払いが数日程度遅れただけでは強制解約されたり、ブラックリストに登録されることはないのでご安心ください。
ただし、カード利用停止や遅延損害金の発生など、数日の滞納であってもさまざまなペナルティが発生します。
本ページでは「auPAYカードの支払いが遅れた時の滞納ペナルティ」と「滞納中の返済方法・対処法」について解説します。
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auPAYカードの支払いが遅れた時の滞納ペナルティとは?
auPAYカードの支払日は、毎月10日です。
※10日が土日・祝日の場合は翌営業日が支払日になるます。
毎月の支払日に口座残高不足で滞納が発生した場合、以下のペナルティが発生するので至急対処が必要です。
- 遅延損害金が発生
- 三菱UFJニコスによる支払催促
- カード利用停止
- auPAYカードの強制解約
- ブラックリストに登録
- 残債務の一括請求
- 裁判になり財産差押えが強制執行
1つずつ見てみましょう。
①:遅延損害金が発生
auPAYカードに支払いが遅れている場合、滞納額(未払いの利用残高)と滞納日数に応じた遅延損害金が発生します。
なお、auPAYカードの遅延損害金は、利用内容や支払い方法によって利率が異なります。
auPAYカードの遅延損害金
- ショッピング1回払い:14.55%
- ショッピング分割払い:2.99%
- キャッシング:19.92%
※実際の利率や計算方法は会員規約に基づいて決定されるため、個々の契約内容によって異なる点にご注意ください。
たとえば、キャッシング1回払いで利用中の請求額を滞納した場合の遅延損害金の例をいくつかシミュレーションしているのでご参照ください。
| 滞納額 | 滞納日数 | ||||
| 5日 | 10日 | 20日 | 30日 | 60日 | |
| 5万円 | 100円 | 199円 | 399円 | 598円 | 1,196円 |
| 10万円 | 199円 | 399円 | 797円 | 1,196円 | 2,392円 |
| 15万円 | 299円 | 598円 | 1,196円 | 1,794円 | 3,588円 |
| 20万円 | 399円 | 797円 | 1,595円 | 2,392円 | 4,784円 |
| 25万円 | 498円 | 997円 | 1,993円 | 2,990円 | 5,979円 |
| 30万円 | 598円 | 1,196円 | 2,392円 | 3,588円 | 7,175円 |
※スマホでご覧の方は左右にスクロールできます。
②:三菱UFJニコスによる支払催促
auPAYカードの保証会社は、三菱UFJニコス株式会社です。
そのため、auPAYカードの支払いが遅れると、三菱UFJニコス株式会社による支払催促が始めまります。
もし送金依頼書が届いてもなお滞納を続けた場合、三菱UFJニコスカスタマーズセンター(0570-550202)から支払催促の電話がかかってきます。至急ご対応ください。
なお、三菱UFJニコスは以下の信用情報機関に加盟しており、私たちの信用情報を管理しています。
三菱UFJニコスが加盟する信用情報機関
- 株式会社シー・アイ・シー(CIC)
- 株式会社日本信用情報機構(JICC)
auPAYカードの滞納履歴は信用情報に記録され、上記の信用情報機関に加盟するその他のカード会社・銀行などの金融機関にも情報共有されます。
つまり、“信用情報が傷付く”ということ。
信用情報が傷付くと、新規クレジットカードの審査や銀行融資(多目的ローンや自動車ローンなど)に影響するのでご注意ください。
③:カード利用停止
auPAYカードの支払に遅れた場合、支払日から約2週間が経過するとカード利用が一時停止されます。
通常、未清算額を返済することで2~3営業日以降に利用停止のペナルティが解除されます。三菱UFJニコスから送金依頼書が届いている方は、至急コンビニ(もしくは銀行窓口)でご返済ください。
なお、カード利用停止のまま放置した場合、auPAYカードが強制解約され、2度と復活しなくなる可能性があります。
④:auPAYカードの強制解約
auPAYカードの支払いが遅れたまま1ヶ月以上が経過した場合、強制解約される可能性が高まります。
※滞納発生∼1ヶ月以内で強制解約されるケースもあります。
なお、強制解約されたクレジットカードは2度と復活することはありません。auPAYカードに再入会できず、さらには三菱UFJニコスと提携する金融機関のサービスを利用することができなくなる可能性もあるでしょう。
ちなみに、auPAYカードが強制解約される理由は滞納だけではありません。以下の理由により強制解約されるケースもあります。
auPAYカードが強制解約される例
- 虚偽の情報でカードを申込をした
- 現金化を目的としたカード利用の疑いがある
- 登録住所・電話番号に所在が確認できない
- 他社取引による金融事故が発覚した
なお、auPAYカードが強制解約された場合、すでに持っている他社のクレジットカードまでも連鎖的に強制解約される可能性があるのでご注意ください。
⑤:ブラックリストに登録
ブラックリストとは、信用情報機関が管理する私たちの信用情報に“異動”というマイナス情報が記録された状態のことです。
ブラックリストに登録されると、信用情報の審査が行われる金融サービスを一切受けることができなくなります。
なお、ブラックリストに登録される基準は、各信用情報機関によって以下のように定められています。
ブラックリスト登録の基準
- 株式会社シー・アイ・シー(CIC)
→ 61日以上または3ヵ月以上延滞が続いた場合 - 株式会社日本信用情報機構(JICC)
→ 3ヵ月以上延滞が続いた場合
つまり、滞納期間が長くなるほどブラックリストの登録期間が長くなるということは覚えておきましょう。
ちなみに、代位弁済や債権譲渡さらに債務整理を行った際にもブラックリストに登録されます。
つまり、auPAYカードの長期滞納はこれらと同等の金融事故として取り扱われるということにご注意ください。
⑥:残債務の一括請求
auPAYカードが強制解約、さらにブラックリストに登録されるタイミングで残債務(未返済のカード利用残高および遅延損害金)を一括請求される可能性があります。
通常、残債務の一括請求は内容証明郵便による督促状で届きます。
内容証明郵便とは?
債権者(三菱UFJニコス)が債務者(あなた)に対して請求書を送った、そして債務者は請求書を受取ったことを公的に証明する郵便です。
つまり、内容証明郵便による一括請求の督促状が届いたということは、三菱UFJニコスは裁判を起こす準備を始めているということ。
一括請求の督促状には、「○○日までにお支払いいただけない場合は法的措置をとる」という趣旨の文言が記載されているはずです。
⑦:裁判になり財産差押えが強制執行
内容証明郵便による一括請求の督促状が届いてもない、支払いに応じない・滞納を続けた場合、いよいよ裁判に発展します。
ただし、実際に裁判になるのは滞納発生から6ヵ月以降です。
いつ裁判になるかは三菱UFJニコス次第です。時効期限(5年)となるギリギリのタイミングで訴訟が届くケースもあります。
※裁判になれば時効期限はリセットされます。
マジで訴えられた場合、裁判所から「支払催促状」もしくは「訴状」が届きます。どちらの書類が届くかによそのり、その後の取るべき対応が異なります。
- 「支払い催促状」が届いた場合
→ 2週間以内に異議申し立てを行う - 「訴状」が届いた場合
→ 弁護士を介して回答書で返答する
財産差押えが強制執行された場合、真っ先に銀行口座と勤務先からの給与・賞与が差し押さえられ、残債務の返済に当てられます。
この時、裁判所から勤務先に「債権差押え命令の決定書」が送られることにも注意しておいた方が良いでしょう。
※会社に借金があって裁判沙汰になっていることがバレます。
このような状況に発展する前(内容証明郵便による督促状が届く前)に、全額返済する、もしくは弁護士に相談して債務整理を検討することをおすすめします。
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auPAYカード支払い遅れた後、利用停止はいつ再開・復活する?
auPAYカードの支払日は、毎月10日です。
※支払日が土日・祝日の場合は翌営業日に繰り越しされます。
支払日を過ぎて2週間前後が経過したタイミングで、auPAYカードの利用制限(停止)がかかります。
ただし、未清算額を返済しているにも関わらず1週間以上たってもauPAYカードが復活しない場合、すでに強制解約されている可能性があるでしょう。
※滞納によるクレジットカードの強制解約は珍しい事ではありません。
auPAYカードの支払いが遅れた後の返済方法【再振替あり】
auPAYカードの支払日は毎月10日です。
※支払日が土日・祝日の場合は翌営業日に繰り越しされます。
もし支払日に口座残高不足でお支払いできなかった場合、以下のいずれかの方法でご返済の準備・お手続きしてください。
- 再振替で返済する
- 送金依頼書でコンビニ払いする
- 指定口座に銀行振込する
1つずつ見てみましょう。
①:再振替で返済する
auPAYカードの支払いが遅れた場合、当月中のみ再振替が行われます。
ただし、再振替の仕組みは一律ではなく、カードの管理番号や登録している金融機関によって対応が異なります。
なお、管理番号とはカード会員ごとに割り振られている内部識別番号のことで、主に利用明細や案内書面で確認できます。この番号の先頭の数字によって、再振替の有無やスケジュールが分かれます。
| 区分 | 再振替の有無・タイミング |
| 管理番号「9」+対象銀行(メガバンク等) | 請求月の最終営業日まで毎営業日再振替 |
| 管理番号「9」+auじぶん銀行 | 月内に複数回再振替(例:15日・20日・月末など) |
| 管理番号「9」+その他金融機関 | 再振替なし(振込または送金依頼書対応) |
| 管理番号「5」 | 原則再振替なし(振込・送金依頼書で支払い) |
※対象銀行:三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、横浜銀行、千葉銀行、北洋銀行、京都中央信用金庫、ローソン銀行
上記の金融機関以外をご登録されてい方、もしくは再振替期間を過ぎてしまった方は「送金依頼書」でコンビニ払い、もしくは銀行振込でお支払いください。
②:送金依頼書でコンビニ払いする
au PAYカードの支払いが遅れ、再振替でも入金が確認できなかった場合、保証会社である三菱UFJニコス株式会社によって代位弁済が行われます。
その後、三菱UFJニコスから「送金依頼書」が送付され、この書類を使用してお近くのコンビニで支払いが可能です。
なお、請求金額が30万円を超える場合はコンビニ払いが利用できないため、金融機関での支払いが必要になります。
③:指定口座に銀行振込する
コンビニ払い以外にも、銀行振込による支払いが可能です。
銀行振込を利用する場合は、会員専用サイトにログインし、自分専用の振込先口座を確認する必要があります。振込先は会員ごとに異なるため、必ず事前に確認してから手続きを行いましょう。
また、再振替が行われない金融機関を登録している場合や、再振替期間を過ぎてしまった場合も、銀行振込での支払いが必要になります。
なお、振込時は名義や必要情報の入力ミスがないか確認し、確実に入金が反映されるように手続きを行うよう気をつけましょう。
すぐに返済ができない時の対処法【滞納中】
「今すぐ返済はできない…」
「給料日まで返済を待って欲しい…」
などの事情がある人もいるかもしれませんね。
すぐに返済できない場合、以下の対処法を参考にしてみてください。
- お支払い案内WEBサイトで入金予定日を再設定する
- 三菱UFJニコスカスタマーズセンターに相談する
- その他にも借金がある場合は債務整理を考える
1つずつ見てみましょう。
①:お支払い案内WEBサイトで入金予定日を再設定する
auPAYカードの支払いが遅れてしまった場合、三菱UFJニコスのお支払い案内WEBサイトから入金予定日を再設定することができます。
ただし、入金日の再設定は以下の期間中のみ有効です。
入金予定日の再設定期間
- 支払日の3営業日以降~月末日まで
※滞納中の請求額・利用方法の照会は支払日の3営業日~翌月9日までです。
とはいえ、毎月10日 or 4日の支払日に返済が完了していない状況は変わりません。請求額の返済が完了するまでは“滞納扱い”となり、利用停止や遅延損害金などのペナルティが発生します。
お早めにご返済することをおすすめします。
②:三菱UFJニコスカスタマーズセンターに相談する
auPAYカードの請求業務は保証会社の三菱UFJニコスが行っています。そのため、ご返済についてのご相談窓口は三菱UFJニコスカスタマーズセンターで受け付けています。
三菱UFJニコスカスタマーズセンター
- 0570-550202
(受付時間:平日9:00~17:20)
とはいえ、“相談すれば滞納してもOK”というわけではありません。
仮に請求額の分割払いや返済期限を延長してもらえた場合でも、現在滞納中の請求額を完済するまでは“滞納扱い”です。
カード利用停止や遅延損害金が発生、そのまま強制解約されるケースもあるのでご注意ください。
③:その他にも借金がある場合は債務整理を考える
auPAYカードの他にも消費者金融カードローンなどの借金がある、さらに借金総額が200万円以上になっている場合、「債務整理」をした方がいいケースもあるでしょう。
債務整理とは?
債権者と交渉して債務者の借金を減額したり、裁判によって借金そのものの返済義務を免責にすることができる法的な手続きのこと。つまり、借金問題の解決手段です。
債務整理には「任意整理」「個人再生」「自己破産」の3種類があります。それぞれの特徴を以下の表にまとめていますので参考にしてみてください。
| 任意整理 | 個人再生 | 自己破産 | |
| 手続き期間の目安 | 3~6ヵ月程度 | 6ヵ月くらい程度 | 6ヵ月くらい程度 |
| 手続き費用の目安 | 1社会あたり5万円~ | 30万円~ | 30万円~ |
| 主な特徴 | 将来利息のカットや返済条件の見直しを交渉する手続き | 裁判所を通じて借金総額を大幅に減額できる場合がある | 裁判所を通じて返済義務の免除を目指す手続き |
| メリット | ◉裁判所を通さず進められるケースが多い ◉毎月の返済負担を軽減できる場合がある ◉自己破産と比較すると財産を維持しやすい |
◉借金総額を大幅に減額できる場合がある ◉住宅ローン特則により自宅を維持できるケースがある |
◉免責が認められた場合、借金の返済義務が免除される ◉返済継続が難しい場合の生活再建につながることがある |
| デメリット | ✖️元本自体は大きく減らないケースが多い ✖️信用情報に影響が出る可能性がある |
✖️官報に掲載される ✖️信用情報に影響が出る可能性がある ✖️継続した安定収入が必要 |
✖️一定額を超える財産は処分対象となる場合がある ✖️官報に掲載される ✖️信用情報に影響が出る可能性がある |
| 向いている人 | 毎月の返済負担を軽減したい人 | 借金総額が大きく、住宅を残したい人 | 返済継続が難しく、支払い不能状態に近い人 |
| 年間件数 (令和6年) |
200万人以上 (推定値) |
9,956件 | 76,309件 |
※手続き期間・費用・結果は、借入状況や依頼先によって異なります。
※年間件数は令和6年司法統計年報概要のデータを引用しています。
あなたの借金問題の解決方法は自己破産だけではない、ということは覚えておきましょう。
auPAYカードの強制解約に関するよくある質問
auPAYカードは数日程度の支払い遅れですぐに強制解約されるわけではありません。ただし、滞納が続くとカード利用停止、さらには強制解約されるリスクがあるでしょう。
あくまで目安ですが、滞納期間が1か月以上経過すると、強制解約の可能性が高まります。ただし、状況によっては1か月未満でも強制解約に至るケースがあり、過去の利用実績や契約状況によって会員ごとに対応が異なってきます。
原則、一度強制解約されたauPayカードは復活できません。強制解約の履歴は信用情報に記録されるため、再入会できる可能性も低いでしょう。
強制解約されても滞納が61日未満の場合はブラックリストに登録されることはありません。逆に、滞納期間が61日以上続いた場合、信用情報機関に異動情報が記録され、いわゆるブラックリスト状態となります。
強制解約後は、未払い残高の一括請求を受ける可能性があります。さらに支払いに応じないまま放置すると、内容証明郵便による督促、裁判、財産差押えへ発展する可能性もあるでしょう。
まとめ:auPAYカードの支払いに遅れると強制解約の可能性あり!
auPAYカードの支払日は毎月10日です。
※10日が土日・祝日の場合は翌営業日に繰り越しされます。
もし支払日に口座残高不足でご返済できなかった場合、「再振替」「送金依頼書でコンビニ払い」「指定口座に銀行振込」のいずれかの方法でお支払いください。
なお、auPAYカードの支払いが遅れると以下のペナルティが発生するので至急対処が必要です。
auPAYカードの滞納ペナルティ
- 遅延損害金が発生
- 三菱UFJニコスによる支払催促
- カード利用停止
- auPAYカードの強制解約
- ブラックリストに登録
- 残債務の一括請求
- 裁判になり財産差押えが強制執行
auPAYカードは保証会社の三菱UFJニコスカードと提携しています。滞納が続くと最終的には裁判になる流れは避けられません。
債務整理には借金を減額・免責にするメリットがある反面、さまざまなデメリットもあるため、慎重に考えた方が良いでしょう。
ただし、一般的に「借金総額が200万円以上ある」「毎月の返済額が5万円ほどある」場合、債務整理すべき状況になっている可能性があります。
このような状況になっている方は、1人で悩まずに弁護士さんに相談してみることをおすすめします。
詳しくは、借金問題の96%以上が任意整理で解決!その理由とは?をご参照ください。







