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【LINEポケットマネー】Twitterの口コミをチェック

【LINEポケットマネー】Twitterの口コミをチェック|利用者が急増する理由...
  1. LINEポケットマネーの利用者が急増中!?
  2. LINEポケットマネーのTwitterの口コミは?
  3. ネーミングセンスがヤバいけど、消費者金融です。
LINEポケットマネーで借金デビューする若者が急増しているようです。すでに、返済専用アカになっている人も多いんじゃないかな…。

LINEポケットマネーはサービス開始から18ヵ月連続で貸付額が上昇し続け、200億円を突破しました(参照元:Yahoo!ニュース)。

さらに、消費者金融でお馴染みのアコムの利用者数3.3万人を超えて、利用者数No.1になりました。※元会社って韓国ですよね…。

利用者数が多いということは、返済している人が多いということ。

限度額いっぱい借りてしまい、現在は利息を付けて返済中という返済専用アカウントになっている人も多くいらっしゃるようです。

「LINEポケットマネーは便利♪」という意見も多く、特に20代の若者を中心に利用者が急増していますが、1回当たりの借入額は3万円未満が60%以上。

そのお金、本当に借りなくちゃいけないものですか?

「借りる」のではんく「我慢する」という癖をつけないと、若くして借金癖がついちゃうとこの先の人生がきつくなります。

少子化問題どころの話ではなく、若者の貧困問題に拍車をかけてしまいかねないLINEポケットマネー。※もう手遅れ?

次に、Twitterの口コミをピックアップしてみます。

LINEポケットマネーの口コミをTwitterでチェック

TwitterでLINEポケットマネーを検索してみると、LINEポケットマネーの公式アカウントが大々的に利息ゼロや1,000円還元のキャンペーンを宣伝しています。

借金とわかっていても、利用したくなります。(笑)

マーケティングがすごい。。

とはいえ、LINEポケットマネーは最大利率18%、遅延損害金利率20%の消費者金融ということをお忘れなく。

このキャンペーンに申込している人は多いと思いますが、これって「借金しそうな人リスト」を作っているような気がするのですが…。

つまり、キャンペーン応募者はLINEポケットマネーを利用中、もしくは興味をもっている“今後も借りてくれる見込み客”として、自ら手を挙げているようなものです。

これは、やばい。。

LINEポケットマネーは借金です。。

「ポケットマネー」というネーミングが気軽に利用しちゃうのかな。ポケットって、あなたのポケットではないですよ。消費者金融のポケットですからね。

「金欠時にもらえるお小遣い」的にしか思っていないのかな。。

むしろ、気軽に借金させてしまう“ネーミングセンス”は素晴らしいですけど。。

仮審査結果では金利が低いけど、「本審査してみると利用限度額も金利も仮審査とはまったく違う結果がでてきた」という口コミがあります。

金利が高くても、今すぐ借りれるお金があれば気軽に使っちゃう人も多いかもしれません。

人の心理をうまく利用しています。。

LINEポケットマネーはただの借金です。

借金というリスクはもちろん、「信用情報機関CIC」や「日本情報信用機構JICC」に信用情報が記録されるリスクがあることもちゃんと理解するべきです。

気軽に利用して「うっかりミスで返済が遅れてしまった」ってことになると、滞納情報が登録されるため、今後クレジットカードが作れなくなったり、ローンが組めなくなる可能性もあります。

本当に必要なお金でもないのに、なんとなく利用した借金によって“信用情報に傷が付く”かもしれません。

ご利用は計画的に。

てか、利用しないほうがいいです。

気軽に借金しない方がいいよ?
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LINEポケットマネーは20歳から利用できるため、借金する必要がない若者が気軽に借金を背負ってしまうケースは少なくありません。。

お金を借りる前に“ちょっと我慢する”という選択肢を考えてください。